ソーシャルネットワークの「LABO」が日本発のICO!期間が短いので急ごう!

待ってました、日本発のICOです!ご紹介できることをとてもうれしく思います。ちょうど数日前に仮想通貨が暴落したので、その時にイーサリアムを購入した人はラッキーかもしれません!イーサリアムのネットワークを利用したソーシャルネットワークの「LABO」のトークンをイーサリアムで購入できます。更に、そうすることで日本チームを応援できます。
簡単にいいますと、日本発のイーサリアムのブロックチェーン技術をベースとしたソーシャルネットワークを開発しているLABOが、クラウドファンディングとその前売りセールをします。この期間がわりと短いので、とにかくわかりやすくご説明します。

LABOのイーサリアムを使ったソーシャルネットワークの特徴3つ

2018年を生きる私たちの間で、SNSを全く使っていない人はどのくらいいるでしょうか?使い方の差こそあれ、幅広い年代の人が一度は使ったことがあるでしょう。そして、多くの方はSNSがなければ生活の質が変化してしまうのではないでしょうか?
しかし、このSNSのサービスの中には、自分には全くいらないというものはありませんか?なんでこんなサービスを突然入れたんだろうなんて思ったことありませんか?これいらないんだけど……、思ってはいても、無料で使わせてもらっているので文句言うのは筋違い。そんな感じで使っていたりしませんか。
また、運営側はユーザーの個人情報などを見ようと思えば見ることができるということです。ただし、ユーザーはたくさんいるので、その中で自分のが選ばれて密かに読まれるとも思えませんけれど、うれしいことでもありませんね。
つまり、多くのSNS利用者は運営者が結局全てを管理している、というのは充分に感じながら日々SNSを利用しているのではないでしょうか?そこで、新しいプラットフォームを開発したLABOの特徴をわかりやすく3つにまとめました。

1.非中央集権型なので誰かに大きく管理されない

従来のSNSは自分が誰かにメッセージを送る時、実際にはその人に直接送っているのではなく、運営側の母体にメッセージを送っています。そして、そこからメッセージを受信します。
たとえば、Twitterはメッセージを自分ですべて消してから退会しなければ、退会後も1か月はアカウントを復活させることができ、メッセージも見事にそのまま残っています。このことからも、管理されているとい感じは受けますね。
そこで、イーサリアムのブロックチェーンを使った非中央集権型のプラットフォームの特徴が生きてきます。ソーシャルネットワークLABOでは運営側を通すことなく、直接、相手とメッセージなどのやり取りができます。他の誰にもメッセージを見られません。信頼した人同士のメッセージのやり取りには最高に良いと思いませんか?

2.LABOアプリのウォレット機能で仮想通貨のやり取りができる!

信頼している関係のやり取りの場合、金銭的な送受信もできたほうがいいと思いませんか?自分のメッセージのやり取りをしている人が、どこかに旅行をしていて、たまたま見せてくれた写真に写っていた物が欲しくこともあるかもしれません。
そんな時、仮想通貨ならすぐに送信できます。「それ、買って~。今すぐにイーサリアム送るから~!」とLABOアプリからイーサリアムを相手に送ってしまえばOK!これ、最高ですね。相手に一時でもお金を借りて負担をかけたりすることなしにお買い物をお願いできちゃいます。
そして、そのうちスマートフォンで簡単に使うことができるハードウェアのウォレットも利用できるようになるんだそうです。
多分、ハードウェアのウォレットで自分で管理するのが一番安全なのでしょうけれど、今のところ、仮想通貨取引所のウォレットに置いたままにしていませんか?それで、時々、紛失したなどというニュースが聞こえてきたりしますね。恐ろしいことです。
でも、ハードウォレットをスマートフォンと繋げるだけで安全に、そして簡単に使えるならば、使ってみたいと思いませんか?LABOのウォレット機能はそのうちそのように簡単にハードウォレットを刺して使えるようになるようですよ。これいいかも!

3.店頭での支払いもLABOアプリでOK!

「3分間でわかるLABO」に書いてありましたが、LABOアプリが2020年のオリンピックまでに浸透していたら、身軽に行動範囲を広げらる人が増えること間違いないでしょう。各会場を移動している時に、LABOアプリが使える所があれば、ちょこちょこ買い物をしたり、食事をしたりする人がいるのではないでしょうか。
もちろん、支払いに利用する側だけが便利なのではありません。飲食店やギフトショップも、受け取りアドレスを印刷したりしてレジなどのそばに置いておけば、簡単に支払いをしてもらえます。
現金を取り扱うよりも、カードを取り扱うよりも簡単ですよね!忙しい飲食店などで働いたことがある方ならば、その便利さがよくわかるのではないでしょうか。

「LABO トークン」のプレセール、ICOの情報

クラウドファンディングの期間はプレセールも含めて短めですのですし、販売上限額に達した時点でトークンの販売は終了となるります。気になる場合はおはやめにLABOトークンを購入しましょう。
なお、もしも2000ETHを集めることができなければ、全額返済されます。

ウエブ

https://laboproj.io/ja/

カテゴリー

コミュニケーション

全供給量

28,000,000 LABO

トークンの価格

1LABO = 0.001 ETH
LABOトークンはイーサリアムで購入可能!

プレセール

20%ボーナスあり!
2018年1月22日 15:00から2018年1月24日 15:00
最小限の目標:30 ETH
最大限の目標:150 ETH

クラウドファンディング1週目

14%ボーナスあり!
2018年1月24日 15:00から2018年1月27日まで
最小限の目標:0.1 ETH
最大限の目標:100 ETH

クラウドファンディング2週目

9%ボーナスあり!
2018年1月27日 15:00から2018年1月30日
最小限の目標:0.1 ETH
最大限の目標:100 ETH

日本人の仮想通貨の取引の参加者は激増しました。それこそ、SNSを利用していたら、それをつくづく感じます。自然とブロックチェーンとかビットコインとかICOとかリップルなどという言葉が目に付くようになりました。実際に、仮想通貨の取引高の多くを日本人が占めているそうです。
しかし、他の国ではどんどんブロックチェーンを取り入れたプロジェクトが立ち上がっているのに、日本ではまだあまり聞きません。ただし、このICOに関しては法に関する難しい面もあるようですので、現状では仕方がないかもしれません。
そのような中で、なかなか夢のあるプロジェクトを立ち上げたLABO。これからの日本人の生活の便利さだけでなく、東京オリンピックへ向けての経済効果を期待する意味も含めて、LABOのICOに投資してみませんか?ICO投資未経験の方で、やってみたかったという方にはチャンスです。
ちなみに、LABOのwebは日本語で読むことができますし、「ホワイトページ」も日本語のものも用意されています。更に、「3分間でわかるLABO」というpdfも用意されています。ご存じだとは思いますが、投資は自己責任です。ホワイトペーパーぜひともじっくり読んでご検討してくださいね。

沼佐睦美
沼佐睦美はフリーライターです。短大卒業後、数年社会人を経験し、米国の4年制大学に編入、卒業。
専攻は経済。株、為替、仮想通貨のトレードが趣味で、トレード歴は10年を超えます。
ドル円とユーロドルとイーサのトレードを得意としています。
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